インド

1. 基礎情報

ここでは、インドの面積や人口、言語といった基礎情報について紹介しています。

1-1 面積

3,166,391k㎡ (日本の約9倍)

1-2. 人口

約13.8億人

1-3. 首都

New Delhi(ニューデリー)

1-4. 言語

ヒンディー語、英語

1-5. 宗教

ヒンドゥー教徒79.8%,イスラム教徒14.2%,キリスト教徒2.3%


2. 経済

ここでは、インドの経済状況について紹介していますので、経済指標を読み解く際の参考にしていただければと思います。

2-1. 主要産業

農業,工業,鉱業,IT産業

2-2. GDP

2兆7,263億ドル(2018年時点)

2-3. 1人あたりのGDP

2,015ドル (2018年時点)

2-4. 通貨

インドルピー


3. インドの経済指標

この項目では、本ブログで紹介したインドの経済指標一覧をまとめています。

☆ 企業の景況感を掴む経済指標

  • 更新中

現段階で、インドの「企業の景況感を掴む経済指標」は、当ブログで扱っておりませんので、作成完了次第、随時追加していきます。


☆ 企業の生産活動に関する経済指標

  • 更新中

現段階で、インドの「企業の生産活動に関する経済指標」は、当ブログで扱っておりませんので、作成完了次第、随時追加していきます。


☆ 住宅市場関連の経済指標

  • 更新中

現段階で、インドの「住宅市場関連の経済指標」は、当ブログで扱っておりませんので、作成完了次第、随時追加していきます。


☆ 個人消費&景況感関連の経済指標

  • インド・インフラ生産高

インド国内における石炭、原油、天然ガス、石油製品、化学肥料、鉄鋼、セメント、電力の8つの中核事業の生産高を示す経済指標です。その8つの事業は、鉱工業生産指数に占める割合が大きく、その先行指標としての役割があるため、重要度の割には注目度の低い指標だと言えます。

超マイナーだけど重要指標!?インドのインフラ産業の景況感を示す「インフラ生産高(ICI)」


☆ 政策金利関連の指標

  • インド中銀金融政策決定会合(MPC)

インド中銀金融政策決定会合(MPC)とは、インド中央銀行(RBI)が、政策金利や今後の金融政策の方針を決定するために、少なくとも年に4回開催する会合です。会合後に、6名全員の声明文が公表されます。

インドではどのような金融政策が行われているのか??インド中銀金融政策決定会合(MPC)について幅広く解説!


☆ 物価関連を示す経済指標

  • インド・消費者物価指数(CPI)

インド・消費者物価指数(CPI)とは、インド国内において、特定の財やサービスの物価がどれほど変動したかを示す指標です。インドの消費者物価指数(CPI)では、インド国内全体の結果に加えて、都市部と農村部のそれぞれの結果も公表されます。

知ってるようで知らない 〜 インド・消費者物価指数(CPI)について解説!!


  • インド卸売物価指数

インド・卸売物価指数とは、主に製造業と建設業において、卸売市場で取引される財の物価変動率を測定し、インド政府によって月次で公表される指標です。一般的に、卸売物価指数(WPI)は消費者物価指数(CPI)の先行指標となりますが、インドの場合、卸売物価指数よりも消費者物価指数の方が早く公表される上、両者に相関性があまり見られないため、先行指標としての役割はほとんどありません。

インド・卸売物価指数(WPI)〜そもそも卸売物価とは?消費者物価との違いは??


☆ 経済全体の動向を掴む経済指標

  • 更新中

現段階で、インドの「経済全体の動向を掴む経済指標」は、当ブログで扱っておりませんので、作成完了次第、随時追加していきます。


☆ 設備投資に関する経済指標

  • 更新中

現段階で、インドの「設備投資に関する経済指標」は、当ブログで扱っておりませんので、作成完了次第、随時追加していきます。


☆ 雇用・賃金に関する経済指

  • 更新中

現段階で、インドの「雇用・賃金に関する経済指標」は、当ブログで扱っておりませんので、作成完了次第、随時追加していきます。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。